プロフィール

マッサージ師の遠山淳一

<心と身体の総合セラピスト>
遠山 淳一 とおやま じゅんいち

  • タイマッサージチェンマイ伝統病院修了
  • チェンマイ式日本タイマッサージ協会修了
  • ワットポー式日本タイマッサージ協会修了
  • 日本タイマッサージ協会 認定セラピスト
  • 日本タイマッサージ協会 認定インストラクター
  • 日本サイコロジーカウンセリング協会 心理カウンセラー認定
  • ジョイヒーリングインストラクター(上級コース)
  • ディクシャインストラクター
  • 霊気マスター
  • 他、祈祷師村上黎による5ステージ伝授や 小林弘和による上級セミナー数多く参加
  • 1961年東京生まれ
  • 大森七中卒業
  • 小山台高校卒業
  • 専修大学卒業
  • イタリヤード(アパレル業界)にて28歳で管理職、37歳で15億の予算をもつブランドマネージャー、ならび支店長お付で睡眠2時間生活経験
  • 39歳脳梗塞を患う。この脳梗塞の経験により、心と体のあるべき姿を日々考え今のセラピストに至る。
  • 水を基本とした身体と心の毒出し、浄化の毎日。

ご挨拶

マッサージ施術用マットタイマッサージポーズ

私は脳梗塞の体験により、肉体や心の痛みを経験したことにより、施術のときお客様の肉体と心の痛みを受け入れることをモットーにマッサージと整体・ヒーリングを組み合わせたオリジナルスタイルです。
時間をこなしていくのでなく、その人の体に対し誠心誠意で挑みます。
人の体に触れれば触れるほど、心と体は通じていると感じています。
また修験道にて瀧行などの行を通じて、自然本来の姿を探求修行中です。
しかし、発展途上の日々です。お客様と共に私も成長していきたいと思っております。
よろしければ一度、遠山淳一をお試し下さい。
お役に立てないときは申し訳ございません。
活動範囲が広いものですから完全予約制にしております、そんな状況のため留守電になっていることもしばしばです。誠に恐れ入りますが、その際はメッセージをお残し下さい。

【こんなお客様を施術しております】

サラリーマンで日々戦っている人、極真空手、キックボクシング、柔術、アメフト、野球などスポーツで体を酷使している人、ヨガの先生、エアロビのインストラクター、腰痛もち、坐骨神経痛の人、癒しを求めている人などなどです。

ちょっと一言
身体と心のサイン

現代社会はストレス社会とも言われています。私も脳梗塞を発症した頃は、数十人の部下を抱え、一日二〜三時間の睡眠で仕事をこなす日々でした。正直、身体が悲鳴を上げていることにも気づかず気力だけで突き進んでいた時期もあったと思います。もちろん生産性を上げるための努力は尊いものですが、ときには休ませてあげたり、リラックスした良い循環に自分を置いてあげることも大切です。身体や心は正直です。痛みやコリの諸症状はそんな身体・心のサインです。

整体師になったきっかけ

サラリーマン時代の39歳のとき脳梗塞が発症。仕事を離れ入退院を繰り返す中で、水を基本とした身体と心の毒出し・浄化について学び実践し始める。(ちょっと、水にはうるさいよ!私の最良の水は樹齢7200年の生命を維持した屋久島の水)
この脳梗塞の経験により、心と体のあるべき姿を日々考え現在の心と身体の総合セラピストに至りました。
その後、日本タイマッサージ協会のインストラクターとして指導にあたり、知的障害者の施設にて簡単なストレッチの指導とヒーリングの講師を務めました。

ちょっと一言
良い循環

ジュンワンネスは、通常の整体院ではございません。マッサージ・整体の施術に加えてヒーリングも行なうことで、心と身体のケアを目的としております。心と身体は関係し合うもので、両方のバランスを保つことがとても大切だからです。

ぜひ良い循環の状態を作り出し、ご家族や仕事、社会と接する毎日を送っていただきたいと考えております。ストレスや疲れに病んでしまった悪い循環の状態で過ごす一年と、リラックスした良い循環の状態で過ごす一年では結果として雲泥の差が現れます。ジュンワンネスにお越しいただくことで、よりリラックスした、積極的で前向きな良い循環の状態を保っていただき、社会や仕事、またご家族や近しい方と接していただければと願っております。

ビジネス対談

2009年9月30日:トモンケさんと対談しました。