「自然の生命(しぜんのいのち)」そのものが。「かみのいのち」そのものかもしれない。」

◼︎「自然の生命(しぜんのいのち)」そのものが。「かみのいのち」そのものかもしれない。」

青い海と青空を見ていたり。
人気のない森林の中に身をおいたり。
太陽、月を見ている時、
心がなぜか落ち着き、自然のあるがままの自分を取り戻せるような気がする。

何者にも負けない。力を感じます。

太陽は、ただ、輝いているだけ、
月も、太陽の光を受けて、ただ輝いているだけ。

 

水も、木も、自然のものは全て
さぼることはない。

人間は、さぼるのに。

自然の生命は、生きているだけで
誰かの役にたっている。

人間は、どうなのだろうか?

そんな事を考えていると
自然そのものが、
「かみのいのち」そのものではないかと思います。

しかし、人間の心臓も、内臓すべても
人の意識(脳で考える)で動かしていない。
人の生命は、元は人が創ることは出来ない。

となると、
人間もかみのいのちの1つなのかもしれません。

だから、生かされている。という言葉を使うのかもしれません。

ふと、感じたこと。
つぶやきさせて頂きました。

 

 

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